Doiya’s blog

私が所属しているプログラミングスクールの進捗を書くブログ

現場railsの復習(3,4章)

壱リクエストとレスポンスの流れ (ユーザー一覧を取得する場合の流れ) ① ブラウザからrailsサーバーに対して、HTTPリクエストを送信する ② HTTPリクエストに対応するコントローラーのメソッドを呼び出す ③ ユーザー一覧に必要な情報をModelから取得する ④ データベースにSQLを発行する ⑤ データベースからクエリー結果が返る ⑥ ModelからControllerにデータを返す ⑦ Modelから取得した結果から、Viewをレンダリング(描画)する ⑧ HTTPレスポンスをブラウザに返す (RUNTEQのMVCの流れ見返す)

弍 CRUDのルートの流れはみなさい(覚えなさい) 現場rails(p235参照)

参 レンダーとリダイレクトの違い   render アクションに続けてビューを表示させること。   redirect_to アクションを処理した直後に別のURLに案内すること

四 root to Railsのデフォルト画面ではなく別の画面を出す   resources ルーティングを一括してくれる。

五 NOT NULL制約 ex t.string :name, null: false (現場rails p132)

まだ色々あるかもしれないけど、一旦こんくらいにしとこう。 現場railsruby超入門は度々復習しよう。